北浜ご自慢の株価分析ソフト
『卑弥呼の決断』ってどんなものか?


色々機能を増やすことより、儲けることを目的に作られた
使い勝手のよい実戦向きソフト
プロ仕様ながら初心者でもすぐに「新兵器」として使えます 

北浜の株価分析ソフトの名称は「変わっている」とよく言われる。
なぜ『卑弥呼』などいう名称がついているのか。
バブルが崩壊した時点で開発されたことと関わりがある。
当時私は邪馬台国の女王・卑弥呼についての本を書いていた。
その時、女王卑弥呼が目指したのは、
「日本の安定」だっとたという。

バブルが崩壊し、株式市場は暴落、
地価も急落して日本は大混乱に陥った。
そんな状況から立ち直るには、どうすべきか。
投資手法ばかりでなく、道具も改めるべきだろう
こんな意図から誕生したのが、
株価分析ソフト『卑弥呼の決断』だった。


開発時点で大事にしたのは、使いやすさだった。
その時点で世に出ていたソフトを買い求めてみたところ、
残念ながら非常に使いにくかった。
その原因は、あらゆる指標が使えるものの、そのどれをどう使ってよいものか
分からないところにありました。
そこで『卑弥呼の決断』は徹底的に実戦向きのソフトに仕上げ
私が日々の銘柄選択に使えるものにすることを心がけました。
その結果誕生したのが『卑弥呼の決断』であり、
十分満足のいくソフトが完成したのでした。

私は実際、多くのマスコミや講演会などで有望銘柄を
発表していますが、
幸いなことにそれらの的中率が高く、
ありがたいことに「当たり屋」の異名を頂戴しています。
その背景にあるのは、『卑弥呼の決断』です。
それにより銘柄を選んでいることが大きいといえます。
もちろん同ソフトに完全に頼っているわけではありません。
しかしソフトにまず選ばせ、そしてそれをもとにして私がさらに
銘柄を絞るのです。

その際、非常に役立つのは、株価のリスク度を示す
「お告げ」度
です。この数字が小さいほど安全性が高く、逆に数値が高いほど
リスクが高いことになるため、銘柄決定で非常に役立つのです。
また、東証1部銘柄から有望株を探す場合は、
「天のお告げ」銘柄から探せばいいですし、
同じく東証1銘柄から動きの早い銘柄を選ぶ時には、
「火のお告げ」銘柄から探せばよいように出来ています。

また個々の銘柄について、対処に迷った時には、
ソフトが日本語でわかりやすく、
「いまは売り場です」とか、
「買い場が接近中です。買いの準備をして待ちたい」
などと指示が出るようになっています。
このようなシステムは、最近では他のソフトでも見られるようになっていますが、
実はこの『卑弥呼の決断』が日本で最初に取り入れたものなのです。

それゆえ、現在まで全国で多数の投資家に使っていただき、
「3年ほど前から使っているが、変化の激しい時だけに、非常に頼りになる。
もっと早く使っていれば、もっと儲かったのじゃないか
と思ったりして、いまではもう相場のある日は前夜から手放せなくなっている」
とこんな嬉しい声をいただいています。

こんな数々の特徴を持ち、すでに多くの投資家に実際に使用され、
実績が上がっている『卑弥呼の決断』に興味のある人は、
次のところに問い合わせると、実費450円でサンプルソフト(あくまでもサンプルです。
実物と勘違いする人がいるため、念のため)をお送りします。

〒158ー0083
東京都世田谷区奥沢6ー33ー14

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電話03(3703)0191 
電話で直接問い合わせる場合は、瀬下氏(男性)、安藤さん(女性)まで
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