日本株、まだ安いいまのうちに買いますか、先行き高くなってから買いますか。
回復新相場の先取り準備セミナー、興味ありましたら以下の紹介をぜひご一読下さい。
| 日本株の見直し買いが始まっています。 それでも株が高くなってから投資するつもりですか。 儲けるためには回復初動のいまがふさわしいのですが・・・。 大事な資金を増やしてくれる先高銘柄が分かり、 株の苦戦も解消、 特にご質問には徹底回答します。 (ご質問がある方はその場で急に思い出してするのではなく、 事前に紙に書くなりして、そうされるようお勧めします。急な質問では大事なことを忘れてしまうことがありますよ。 自分は忘れないという方はもちろんその場で思い出して質問されても私は構いませんが) |
こんな特徴を持つ私の「目指せ資金倍増」08年5月セミナー。
開催は5月10日(土)です。
申し込みはお早めに。なお受講は有料です。
テーマ、
「まだ回復初動の東京市場
主力上昇候補銘柄の習性と売買タイミング+有望銘柄」
東京市場に春の足音です。
一見、そうは見えないかもしれません。
しかし株式投資は、個々の銘柄に資金を投じるもの。
その意味では個別に上がる銘柄があればよい。
こういえます。
こんな観点から東京市場を見回すと、
あちらにも、こちらにも、底値から着実に浮上中の銘柄が多数あります。
それらから利益を得るのが株式投資です。
要するに東京市場には、見かけと違い、回復に転じた銘柄が多数ある。
これが現実です。
中には驚くほど値を飛ばしている銘柄も。
東京市場に、そうです、春が訪れているのです。
こんな状況下、私の投資教室=セミナーは、
私と出席する人とが一体となって、
資金倍増のプロジェクトに取り組む。
こんなコンセプトのもとに進んでいます。
もちろん状況はなお流動的で、時にはストンと下げることもあります。
でも新たに投資する立場からこんな状況を見ると、
儲かるチャンスがいくらでもあることになります。
それだけに資金も増やしやすいですからね。
ただバーゲンセール銘柄も反発する銘柄、寝たきりの銘柄、
色々あり、いまはその見極めが問われています。
セミナーではこんなところに焦点を当ててお話します。
相場の流れは常に変わり続けています。
市場環境が悪化した場合でも、新たなテーマを背負った銘柄が登場、
次第に水準を高めて行くのです。
それをどうやって発見し、資金をどうやって増やすか。
今回のセミナーではこんな点について詳しくお話します。
以下、セミナーの受講システムをお読み下さい。
★一度学んでおけば一生役立つ。
「目指せ資金倍増」教室の受講生を募集します。
利益直結。株が楽しくなる充実の90分。
儲けながら学べる投資教室(テープ利用の在宅学習も可)です。
4月教室もお蔭様で大好評でした。
今週末開催予定の5月教室もご期待下さい。
以下のような方にお勧めです。
◇仕事を持ちながら株式投資で儲けたい、
◇定年退職後、株を安全に運用したい、
◇家事をこなしながら株式投資で着実に利益を得たい、
◇これまでの損失を少しずつでも取り戻したい、
◇これから投資をはじめようと思っている、
◇これまであちこちで投資法を学んだが成果が上がらない
日本で最も歴史が古く、
最も多くの個人投資家の方々に株式投資のノウハウを教えてきた
実績ナンバーワンの証券スクール・オブ・ビジネス。
ここで私の新講座「目指せ1億円」教室がスタートしています。
これまでの講義体験を踏まえ、1億円の達成、
もしくはそれへ向けて着実に利益を積み重ねてもらえるよう
システム化された実戦向き教室です。
「単なる投資家」から、「儲かる投資家」に成長するために不可欠な
基本の確認から高度なノウハウまでを効率的に修得出来ます。
質問のある方はそれに答える時間もたっぷり用意してあります。
投資手法、持ち株相談、特殊な事情などありましたら遠慮なくご相談下さい。
以上のような内容の私の授業に興味のある方は、
以下にお問い合わせ下さい。
なお学校からは遠方、近くても土曜は時間的に通学困難という方には
テープでの「在宅学習」をお勧めします。
土曜月一回教室
日時 5月10日(土) 午後5時00分〜午後6時30時
テーマ ・
「まだ回復初動の東京市場
主力上昇候補銘柄の習性と売買タイミング+有望銘柄」
問い合わせ先。証券スクール・オブ・ビジネス。
03(3703)0191
(月曜〜土曜の10時〜18時30分)
遠方、あるいは時間的な制約により通学困難な方は、DVDやカセットテープの利用がお勧めです。
授業内容をそのまま録音したDVDやカセットテープを送りますので「在宅学習」が可能です。
費用その他、詳細については上記にお問い合わせ下さい。
[特報]
授業はインターネットでも受けられるようになりました。
自宅パソコンで授業映像を見ながら受けられます。
システム、費用など詳しくは証券スクールオブビジネスのホームページを見るか、
上記の学校に直接お問い合わせ下さい。